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「閣僚としていかがなものか」=社民党首沖縄訪問に首相(時事通信)

国家戦略局「外交も所掌」=政治主導法案が審議入り―衆院(時事通信)

 国家戦略室の「局」への格上げを柱とする政治主導確立法案は13日午後の衆院本会議で、趣旨説明と質疑が行われ、審議入りした。鳩山由紀夫首相は「外交分野も含めて、首相がその時の情勢を踏まえて必要と認める場合には国家戦略局の所掌事務となり得る」と述べ、外交や安全保障政策を戦略局が担う場合もあり得るとの認識を示した。
 戦略局の所掌事務について、同案は、経済運営予算編成に関する基本方針の企画立案などのほか、「首相が指定するもの」と定めている。鳩山首相は「既に気候変動問題などは所掌事務としている」と述べた。 

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放鳥トキ 巣にカラス侵入、卵捨てる ふ化厳しく(毎日新聞)

 環境省は9日、新潟県佐渡市で放鳥されたトキのうち、9日にもひなの誕生が期待されていたペアの巣にカラスが侵入したと発表した。中の卵をつついていたとみられ、直後に戻ったトキの雄が1個を外へ捨てたという。トキは通常3〜4個の卵を産むが、同省佐渡自然保護官事務所の笹渕紘平保護官は「他の卵は食べられた可能性もあり、このペアでの繁殖は厳しくなった」と話している。

 同省によると、同日午前5時50分ごろ、カラス2羽が飛来し、巣の中をくちばしでつついた。近くにトキの雄はいたがカラスを追い払うなどせずに飛び去り、カラスがいなくなった後の午前6時40分ごろ、巣に戻って卵を捨てた。その後、ペアは巣に戻らずバラバラに行動しているという。

 このペアは08年に放鳥された4歳の雄と、09年放鳥の1歳雌。4月12日以降、雌雄交代で卵を温める「抱卵」が観察されており、産卵した可能性が高いとみられていたが、今月2日以降、雌が巣を長時間離れるなどしており、ふ化が懸念されていた。市内にはふ化が期待できるペアがまだ2組いる。【畠山哲郎、磯野保】

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